【新手法名一覧表】 H21.3.19
  (摘要下の数字は予定データ長)
 
回 数 発表年月日 場 所 手法番号 枝番 手   法   名 姿      勢 目  的  部  位 作  用  部  位 補助部位
8 8 16 6 2 32 32 32 48 32
  H3.12創案 和歌山 0-1   爪先捻転法        
  H4.10創案 新 潟 0-2   原位足首回し(回転法)        
  H4.10創案 新 潟 0-3   指撫法        
  H4.10創案 新 潟 0-4   振張法        
                   
                   
  H6                
第1回 H6.2 新 潟              
第2回 H6.3 新 潟              
第3回 H6.4 新 潟              
第4回 H6.6 新 潟              
第5回 H6.6 新 潟              
第6回 H6.7 新 潟 6-1   下肢屈曲検査        
第6回 H6.7 新 潟 6-2   両上肢挙上検査        
第6回 H6.7 新 潟 6-3   下肢牽引法 (内旋、内転)          
第6回 H6.7 新 潟 6-4   足底背屈法 (足先だけ)        
第6回 H6.7 新 潟 6-5   上肢をリラックスさせ患者の指先を吸気で2〜3呼吸広げさせる。        
第6回 H6.7 新 潟 6-6   上肢腋下静圧法        
第6回 H6.7 新 潟 6-7   上肢腋下静圧回内回外法        
第7回 H6.8 新 潟 7-1   回内、回外の前の手法で平泳ぎの手法の説明        
第7回 H6.8 新 潟 7-3   原位足首回しの説明        
第7回 H6.8 新 潟 7-4   上腕牽引回転法        
第7回 H6.8 新 潟 7-5    つま先捻転        
第7回 H6.8 新 潟 7-6   脊椎        
第7回 H6.8 新 潟 7-7   脊椎がどう動くか、という説明        
第7回 H6.8 新 潟 7-8   身体を治すのは患者→我々は治す手助け        
第7回 H6.8 新 潟 7-9   椎間板ヘルニアの説明        
第7回 H6.8 新 潟 7-10   仰臥位        
第7回 H6.8 新 潟 7-11   触定        
第7回 H6.8 新 潟 7-12   仰臥位で患者の手を大の字にリラックスさせておいて、柔らかい方の手の第四指、第五指を触定、堅い方は第一指を触定        
第7回 H6.8 新 潟 7-13   足も同じ(足の裏を触定)→呼気で!        
第7回 H6.8 新 潟 7-14   人間の身体は脳が支配している(身体の脳) 例として:右手が堅いと左足が堅い。(だいたい対角線上に堅さが出てくる、20%の割合で同側に堅さが出る患者がいるが、こういうのは治りにくい)      
第7回 H6.8 新 潟 7-15   牽引        
第7回 H6.8 新 潟 7-16   伏臥位になって向きにくい方向に顔を向いてもらい、その対角線上の足を肩部正柱線状に牽引する。(その時、足首を持って底屈する)        
第7回 H6.8 新 潟 7-17   膝の振張法        
第7回 H6.8 新 潟 7-18   筋繊維        
第7回 H6.8 新 潟 7-19   筋肉疲労        
第7回 H6.8 新 潟 7-20   膝の振張法、肩の周辺部の痛み、筋繊維、筋肉疲労が、どうして取れるのかという事の説明        
第7回 H6.8 新 潟 7-21   内旋        
第7回 H6.8 新 潟 7-22   内転        
第7回 H6.8 新 潟 7-23   肩部正柱線上        
第7回 H6.8 新 潟 7-24     下肢屈曲検査で堅い方は仰臥位で肩部正柱線上に牽引し、柔らかい方は内旋、内転して牽引する。      
第7回 H6.8 新 潟 7-25   足の平泳ぎの手法        
第7回 H6.8 新 潟 7-26   乳様突起        
第7回 H6.8 新 潟 7-27     乳様突起の内側から外側、軽く触る(触定)      
第7回 H6.8 新 潟 7-28     両上肢挙上検査の堅い方を呼気、柔らかい方を吸気      
第7回 H6.8 新 潟 7-29     緊張が取れると、双方の拍動を感じる。 同じになったら離す。      
第7回 H6.8 新 潟 7-30   歯の痛み        
第7回 H6.8 新 潟 7-31   顎関節症        
第7回 H6.8 新 潟 7-32   頸椎障害        
第7回 H6.8 新 潟 7-33   脊椎の歪みと痛みの関係 (ガラスコップを並べ脊椎に見立て説明)        
第7回 H6.8 新 潟 7-34   椎管孔        
第7回 H6.8 新 潟 7-35   椎管孔に神経が圧迫され痛みが出る場合        
第7回 H6.8 新 潟 7-36   椎体        
第7回 H6.8 新 潟 7-37   椎体の捻れによって伸びて痛みが出る場合        
第7回 H6.8 新 潟 7-38     下肢の痛みの場所でどこの椎体が悪いか判断する。      
第7回 H6.8 新 潟 7-39     仰臥位で膝立している位置は腰椎の1番〜5番を狙って手法をしている。      
第7回 H6.8 新 潟 7-40   前方牽引法        
第7回 H6.8 新 潟 7-41   後方牽引法        
第7回 H6.8 新 潟 7-42     前方牽引法、後方牽引法は骨盤の上下を治す(股関節)      
第7回 H6.8 新 潟 7-43     両上肢挙上検査は、体側と同じにもっていかないと、検査にならない。      
第7回 H6.8 新 潟 7-44   腋下静圧回内、回外法        
第8回 H6.9 新 潟 8-1   自律神経(交感神経、副交感神経)        
第8回 H6.9 新 潟 8-2     自律神経(交感神経、副交感神経)→呼吸の説明        
第8回 H6.9 新 潟 8-3   脳の過剰防衛・・・緊張を解く        
第8回 H6.9 新 潟 8-4   腱鞘炎        
第8回 H6.9 新 潟 8-5   膝の水が溜まる原因        
第8回 H6.9 新 潟 8-6   痛風と脊椎の歪みとの関係        
第8回 H6.9 新 潟 8-7   カイロプラティックと自然形体の手法の違い (例として腰椎2番の歪みの治し方の違い)      
第8回 H6.9 新 潟 8-8   医師の治療と自然形体の治療の違い        
第8回 H6.9 新 潟 8-9   乳様突起牽引法        
第8回 H6.9 新 潟 8-10   お腹の静圧 (生理彎曲をつける、腰の痛みに有効)      
第8回 H6.9 新 潟 8-11   腰椎前方挙上静圧法 (骨盤の上の筋肉を包むように上に向けて静圧する)      
第8回 H6.9 新 潟 8-12   大腿前方牽引法(後方転位側の説明)        
第8回 H6.9 新 潟 8-13   大腿偏側戻し→前方転位側に倒す        
第9回 H6.10 新 潟 9-1   肩が痛いとして @触って痛い、触れて痛い→そこに問題が有るか?      
第9回 H6.10 新 潟 9-1     A末端に痛みがあって肩関節に問題が有るか?      
第9回 H6.10 新 潟 9-1     B頸椎が悪い場合      
第9回 H6.10 新 潟 9-2     どこが悪いか解らない場合は、その筋肉、腱が、どう動くか自分の身体を利用して実際にやってみる      
第9回 H6.10 新 潟 9-3   アキレス腱      
第9回 H6.10 新 潟 9-4   アキレス腱の治療の仕方        
第9回 H6.10 新 潟 9-5   四十肩、五十肩        
第9回 H6.10 新 潟 9-6   四十肩、五十肩に使う手法        
第9回 H6.10 新 潟 9-7   股関節        
第9回 H6.10 新 潟 9-8     伏臥位で足の長さを検査して!      
第9回 H6.10 新 潟 9-9      長い方:仰臥位で牽引      
第9回 H6.10 新 潟 9-10      短い方:伏臥位で牽引      
第9回 H6.10 新 潟 9-11   仙腸関節        
第9回 H6.10 新 潟 9-12     長い方の足(内踵)を肩部正柱に合わせ、高い方の臀部の仙腸関節付近に掌底を当て、平らになるよう静圧する→これで腰椎の歪みが治る      
第9回 H6.10 新 潟 9-13   前方転位        
第9回 H6.10 新 潟 9-14   後方転位        
第9回 H6.10 新 潟 9-15   下肢牽引法        
第9回 H6.10 新 潟 9-16     膝の悪い(曲がらない)患者の腹屈のやり方      
第9回 H6.10 新 潟 9-17     両上肢挙上検査の堅い方の腸骨を呼気で静圧する手法      
第9回 H6.10 新 潟 9-18     前方転位している肩関節付近を静圧しながら頭部を後方転位している方に2〜3呼吸傾ける      
第9回 H6.10 新 潟 9-19   膝の振張法        
第9回 H6.10 新 潟 9-20     脊椎をまっすぐにして、最後にまだ腰の脇に痛みがある場合      
第9回 H6.10 新 潟 9-21      その痛みの2pくらいの上の横突起を、呼気で前に静圧、呼気で解放      
第9回 H6.10 新 潟 9-22      また痛みが別の場所に出てきたら、同じ要領でする      
第9回 H6.10 新 潟 9-23   マッチ箱理論        
第9回 H6.10 新 潟 9-24     腸骨〜仙骨の関係→3種類有り      
第9回 H6.10 新 潟 9-25     下肢における前方、後方転位を治す事も大切ですが、腸骨、仙骨の歪みを取る事の方がもっと大切である      
第9回 H6.10 新 潟 9-26   上肢の手法をする時の注意点        
第9回 H6.10 新 潟 9-26    @手の持ち方        
第9回 H6.10 新 潟 9-26    A患者の手の可動を考えてする        
第9回 H6.10 新 潟 9-27   患者の腕を持ち上げる時の注意点        
第9回 H6.10 新 潟 9-28   上腕胸骨固定挙上方 患者の手を自身の胸骨に当てさせ、その手を押さえ、もう一つの手は肘を持って可動範囲内で吸気で挙上させる      
第10回 H6.11 新 潟 10-1   患者を伏臥位にしての、マッチ箱理論の説明        
第10回 H6.11 新 潟 10-2   ポイント3個        
第10回 H6.11 新 潟 10-3     流れている方(倒れている方)に流されている分だけ外へ開き、肩部正柱に合わせる      
第10回 H6.11 新 潟 10-4     腰の高さ、横の角度を見て傾いている方を修正する      
第10回 H6.11 新 潟 10-5     仰臥位で高い肩の方を呼気で静圧      
第10回 H6.11 新 潟 10-6     肩関節の高い方 呼気→呼気 低い方 吸気→吸気・・・・・静圧      
第10回 H6.11 新 潟 10-7     両上肢挙上検査で、堅い方の上肢を斜め下方から呼気で水平にし、また斜め下方に戻す      
第10回 H6.11 新 潟 10-8     柔らかい方は可動範囲内で、斜め上方から水平にし、また斜め上方に戻す。      
第10回 H6.11 新 潟 10-9   肩甲骨下角        
第10回 H6.11 新 潟 10-10     伏臥位で、肩甲骨下角を呼気で水平移動する      
第10回 H6.11 新 潟 10-11     仰臥位で足の外転操作      
第10回 H6.11 新 潟 10-11      下肢屈曲検査で堅い方 :呼気で外転し呼気で戻す      
第10回 H6.11 新 潟 10-11                         柔らかい方    :外転している位置から吸気で内転し、吸気で外転する      
第10回 H6.11 新 潟 10-12     伏臥位で堅い方(流れている方)肩部正柱を基準に(可動範囲内)呼気で外転する      
第11回 H6.12 新 潟 11-1            
第11回 H6.12 新 潟 11-2            
第11回 H6.12 新 潟 11-3            
第11回 H6.12 新 潟 11-4     注意点:後屈して痛みがある患者は原位足首回しをした後、腹屈捻転をする      
  H7                
第12回 H7.1 東 京 12-1   瞬時触定        
第12回 H7.1 東 京 12-2     両上肢挙上検査の堅い方へ、呼気で顔を傾け呼気で戻す(瞬時触定)      
第12回 H7.1 東 京 12-3     仰臥位で、前方転位している肩関節を呼気で静圧、吸気で解く      
第12回 H7.1 東 京 12-4   手の回内、回外        
第12回 H7.1 東 京 12-5   腸骨        
第12回 H7.1 東 京 12-6     腸骨の歪み(捻れ)を取るには、マッチ箱理論で歪みを取る。      
第12回 H7.1 東 京 12-7   PSIS        
第12回 H7.1 東 京 12-8     まだ腸骨の上方転位がある場合は、PSIS付近を静圧し歪みを取る。      
第12回 H7.1 東 京 12-9     足の指が、反り返っているのは指を牽引し、逆に後方しているのは上へ親指を引っ張る。      
第12回 H7.1 東 京 12-10   下肢の振張法        
第12回 H7.1 東 京 12-11   上腕、頸椎、肩甲骨の痛み        
第12回 H7.1 東 京 12-12     痛くない方の手を牽引しておいて、痛い方の手を瞬時に回内しながら2〜3回牽引する      
第12回 H7.1 東 京 12-13   側頭部静圧        
第12回 H7.1 東 京 12-14     頭痛の痛み→側頭部静圧      
第12回 H7.1 東 京 12-15   目の痛み、疲れ        
第12回 H7.1 東 京 12-16   身体の歪みと脳の関係        
第12回 H7.1 東 京 12-17   自然治癒力        
第12回 H7.1 東 京 12-18     医者は痛みが出ると、痛み止めの注射や薬をすぐ出し、患者は治ったと言う。しかし自然治癒力で治ったという事を理解していない。      
第12回 H7.1 東 京 12-19   大腿の内側の痛み、膝裏の痛み        
第12回 H7.1 東 京 12-20   伸展法        
第12回 H7.1 東 京 12-21   振張法        
第12回 H7.1 東 京 12-22   自律神経の身体における関係の説明        
第12回 H7.1 東 京 12-23   模型の骨盤を利用しての骨盤周辺の症状の説明や手法の説明        
第13回 H7.2 東 京 13-1   四十肩、五十肩偏        
第13回 H7.2 東 京 13-2     堅い方の肩甲骨下角を呼気で静圧      
第13回 H7.2 東 京 13-3     上肢の堅い方に顔を呼気で倒し呼気で戻す      
第13回 H7.2 東 京 13-4   上肢牽引振張法        
第13回 H7.2 東 京 13-5   頭板状筋        
第13回 H7.2 東 京 13-6   上肢牽引振張法で、頭板状筋、肩甲挙筋付近の痛みの取り方        
第13回 H7.2 東 京 13-7   極突起        
第13回 H7.2 東 京 13-8   極突起の倒れる方向と症状との関係の説明        
第13回 H7.2 東 京 13-9   脊椎の歪みと内臓の働きとの関係        
第13回 H7.2 東 京 13-10   伏臥位で手首の回内、回外        
第13回 H7.2 東 京 13-11   大腿の外側(振張法で)の痛みの取り方        
第13回 H7.2 東 京 13-12   膝の周辺の痛みの取り方→振張法        
第13回 H7.2 東 京 13-13   剥離痛、打撲、肉離れ等の振張法をする上での理論の説明        
第13回 H7.2 東 京 13-14   ヒラメ筋        
第13回 H7.2 東 京 13-15   ヒラメ筋の振張法        
第13回 H7.2 東 京 13-16   頸椎枕        
第13回 H7.2 東 京 13-17   頸椎枕が、どのように身体に影響するかの説明        
第13回 H7.2 東 京 13-18     重度の患者で痛みが強い人は、無理な検査はしない方が良い      
第13回 H7.2 東 京 13-19   両下肢後方牽引法        
第13回 H7.2 東 京 13-20     可動範囲内の分かれ目は、臀部が動くか、動かないかで判断する      
第14回 H7.3.15 東 京 14-1     仰臥位で両上肢挙上検査をやって、堅い方の肘頭を吸気で上方へ行くように静圧する      
第14回 H7.3.15 東 京 14-2   五十肩で!!        
第14回 H7.3  東 京 14-3   牽引によって刺激を与える        
第14回 H7.3  東 京 14-4   牽引法        
第14回 H7.3 東 京 14-5   振張法        
第14回 H7.3 東 京 14-6   回転法        
第14回 H7.3 東 京 14-7   伸展法        
第14回 H7.3 東 京 14-8   触定による刺激        
第14回 H7.3 東 京 14-9   仙腸関節付近の痛み        
第14回 H7.3 東 京 14-10     腹屈して、仙腸関節が床にピタっと着く所があるから、そこで呼気、吸気と静圧する      
第14回 H7.3 東 京 14-11     膝立てした時に腰椎がなるべく床にフィットする場所で膝立牽引捻転する      
第14回 H7.3 東 京 14-12   前方牽引法(前方転位側)        
第14回 H7.3 東 京 14-13   後方牽引法(後方転位側)        
第14回 H7.3 東 京 14-14     少し外旋、外転し骨盤が動かない所で牽引する      
第14回 H7.3 東 京 14-15   重度の四十肩        
第14回 H7.3 東 京 14-16   可動域を超えないよう、牽引する        
第14回 H7.3 東 京 14-17   腋下を静圧しての牽引法        
第14回 H7.3 東 京 14-18   肩関節を静圧しての牽引法        
第14回 H7.3 東 京 14-19   挙上した時の痛み        
第14回 H7.3 東 京 14-20   手を下ろす時の痛み        
第14回 H7.3 東 京 14-21   顎関節の手法        
第14回 H7.3 東 京 14-22     直接痛い場所を最初からしないで、遠い方から攻めていく      
第14回 H7.3 東 京 14-23     上肢挙上の堅い方へ呼気で顔を触定      
第14回 H7.3 東 京 14-24     乳様突起を軽く押し、拍動を合わせる      
第14回 H7.3 東 京 14-25     痛くない方の頬骨の辺りを押さえ、痛い方の下顎骨を斜め下方に静圧する      
第14回 H7.3 東 京 14-25     2回目は今の反対側をする   3回目は、また最初のようにする      
第14回 H7.3 東 京 14-26   座骨神経痛        
第14回 H7.3 東 京 14-27   座骨神経痛での自己治療法        
第14回 H7.3 東 京 14-28     痛い方の下腿を少し内旋して呼気で足を伸展させる      
第14回 H7.3 東 京 14-29   股関節脱臼の患者さんで・・・・・・原位足首回しをする場合! 前方転位しているのは治るが、後方転位していて痛みがあり、人目で内旋している患者さんの場合は原位足首回しは、しない方がいい。      
第14回 H7.3 東 京 14-30   基本       刺激        
第14回 H7.3 東 京 14-31   1.静圧法          
第14回 H7.3 東 京 14-32   2.振張法        
第14回 H7.3 東 京 14-33   3.牽引法                       
第14回 H7.3 東 京 14-34   4.回転法                       
第14回 H7.3 東 京 14-35   触 定                       
第14回 H7.3 東 京 14-36   伸展法        
第14回 H7.3 東 京 14-37   指撫法         
第15回 H7.4.19 東 京 15-1   首の痛みの取り方        
第15回 H7.4.19 東 京 15-2   肘、腋下の痛みの取り方        
第15回 H7.4 東 京 15-3   回内、回外の身体における効果について        
第15回 H7.4 東 京 15-4   筋肉(拮抗筋)についての説明        
第15回 H7.4 東 京 15-5   指撫法、振張法の発見の経過について        
第15回 H7.4 東 京 15-6     両上肢挙上検査で、硬い方の耳たぶ(耳たぶの上)を呼気で頭方へ牽引し、呼気で解く      
第15回 H7.4 東 京 15-7   五十肩で挙上出来ない患者の手法        
第15回 H7.4 東 京 15-8   圧痛点        
第15回 H7.4 東 京 15-9   圧痛点をとる手法        
第15回 H7.4 東 京 15-10     下肢の硬い方は足首を固定し、片方の手で上方に向けて呼気で牽引する      
第15回 H7.4 東 京 15-11     下肢の柔らかい方は足首を固定し、片方の手で下方に向けて呼気で牽引する      
第15回 H7.4 東 京 15-12     この応用で上肢も出来る      
第15回 H7.4 東 京 15-13   下肢牽引法(前方転位側) 仰臥位で 後方転位側を牽引しなくても、相対的に後方転位側の緊張を取っている事になる。      
第15回 H7.4 東 京 15-14   下肢牽引法の中で、前方転位、後方転位とは、どういう事なのかの説明        
第15回 H7.4 東 京 15-15   仰臥位での下肢後方転位牽引法        
第15回 H7.4 東 京 15-16   両下肢を臀屈した時に、下肢が右に流れる場合 臀屈したまま、呼気で左側に戻してやる。そして、まだ不完全な場合は、流れる右足を吸気で外旋、外転してやる。      
第16回 H7.5.17 東 京 16-1   足の回外(仰臥位)        
第16回 H7.5.17 東 京 16-2     下肢屈曲検査の硬い方を呼気で回外、柔らかい方を吸気で回外、三回程度両足首を持つ      
第16回 H7.5.17 東 京 16-3   足の回内 (伏臥位)        
第16回 H7.5.17 東 京 16-4     下肢屈曲検査の柔らかい方を吸気で回内、硬い方を呼気で回内、 三回程度両足踵を持つ      
第16回 H7.5.17 東 京 16-5   目尻の牽引        
第16回 H7.5.17 東 京 16-6     両上肢挙上検査の硬い方を呼気で牽引、柔らかい方を吸気で牽引する      
第16回 H7.5.17 東 京 16-7   両足の牽引  (伏臥位)        
第16回 H7.5.17 東 京 16-8     呼気で牽引する(20秒位) →呼気で解く      
第16回 H7.5.17 東 京 16-8        両足首を持って牽引する時、尻が上がらないよう注意する      
第17回 H7.6.21 東 京 17-1   PSIS調整 (伏臥位) PSISの下の下方側を呼気で押し、反対側を吸気で押す      
第17回 H7.6.21 東 京 17-2   PSIS調整 (伏臥位) PSISの内側に手を当て、高い方(後方転位)を吸気で押し、反対側を呼気で押す      
第17回 H7.6.21 東 京 17-3   ASISの調整 (仰臥位) ASISの下がっている方を呼気で押し、反対側を吸気で押す      
第17回 H7.6.21 東 京 17-4   ASISの調整 (仰臥位) ASISの開いている方を吸気で押し、反対側を呼気で押す      
第17回 H7.6.21 東 京   鎖骨牽引 (仰臥位) 鎖骨全体を呼気で上方へ牽引し、胸鎖関節部を呼気で肩鎖関節方向へ牽引する      
第17回 H7.6.21 東 京 17-6   思念法 両上肢挙上検査の硬い方を呼気で念じる      
第18回 H7.7.17 東 京 18-1     緊張している方を呼気、反対側を吸気で静圧する      
第18回 H7.7.17 東 京 18-2   肩関節の回転法 (仰臥位) 両上肢挙上検査の柔らかい方の肘を手首で持ち、呼気で内旋する      
第18回 H7.7.17 東 京 18-2     両上肢挙上検査の硬い方は肘と 手首を持ち、呼気で外旋する      
第18回 H7.7.17 東 京 18-3   ※手首、足、膝でも応用可能        
第18回 H7.7.17 東 京 18-4   股関節回転 (仰臥位)        
第18回 H7.7.17 東 京 18-4   両膝立て捻転 (仰臥位) 立てた両膝を側方から両手で固定し、立位下段で両つま先を押さえ、捻転する      
第18回 H7.7.17 東 京 18-5   踵の回内、回外 (伏臥位) 踵の内側を向いている方を呼気で回外、反対側を吸気で回内する      
第19回 H7.8 東 京 19-2   下肢牽引法 (仰臥位) 下肢屈曲検査で後方転位側を呼気で外旋、外転し呼気で牽引、呼気で下ろし吸気で戻す      
第19回 H7.8 東 京 19-3     下肢牽引法で股関節が悪く可動のない患者も上下だけは可動が有る。その手法をやっていると、左右の可動もついてくる。      
第19回 H7.8 東 京 19-4   自律神経と身体との関係で呼吸法が唯一自律神経に、左右するという事の説明        
第19回 H7.8 東 京 19-5   両下肢大腿牽引捻転        
第19回 H7.8 東 京 19-6   症例 歯の痛み、顎関節の痛みは普通、頬骨弓下部静圧、乳様突起牽引捻転だが、乳様突起を前方から後方に牽引する。      
第19回 H7.8 東 京 19-6     これで、治らなければ、まだ他に原因がある      
第19回 H7.8 東 京 19-7   上肢の挙上しにくい場合の手法        
第19回 H7.8 東 京 19-8   腋下静圧し、上肢の遊びを取り、手首の回内、回外        
第19回 H7.8 東 京 19-9   身体の恒常性を利用する事で、痛くない方を治療しても治るという事の説明        
第19回 H7.8 東 京 19-10   伏臥位での下肢の振張法        
第19回 H7.8 東 京 19-11   診断の重要性について        
第19回 H7.8 東 京 19-12   虚痛(幻痛) 痛い方の反対側の同じ場所を2〜3秒触定すると治る      
第20回 H7.9 東 京 20-1     脳幹(自律神経)に対して、自然形体は優しい刺激をしている      
第20回 H7.9 東 京 20-2   痛みとは・・・・・・ 痛みとは、自分の身体を守る最高の手段である。痛みを感じるから身体を防御している。      
第20回 H7.9 東 京 20-3     だから、痛み止め(神経が麻痺している状態)が効いている状態では自然形体の効果は薄い。      
第20回 H7.9 東 京 20-4     痛み、痺れ、麻痺、などの症状は同一の物とする。      
第20回 H7.9 東 京 20-5     人間の身体は瞬時に恒常性を保とうとしている。 (脳幹) (骨格、筋肉)      
第20回 H7.9 東 京 20-6   広背筋        
第20回 H7.9 東 京 20-7   僧帽筋        
第20回 H7.9 東 京 20-8   上肢が挙上しにくい場合 緊張している側の後ろ側 (広背筋、僧帽筋、etc)を緊張させる事によって上がりやすくする事も一つの手段である。      
第20回 H7.9 東 京 20-5     椎間板がつぶれている患者は神経が縮まっている状態が続いているので徐々に治してゆく。      
第20回 H7.9 東 京 20-6     重度の患者は、牽引しすぎたり、圧迫しすぎると神経を刺激して痛みが出る場合があるから、あまり強くしない。      
第20回 H7.9 東 京 20-9     しかし、振張法では壊れる事はない。      
第20回 H7.9 東 京 20-10   大腿牽引法 仰臥位では後方転位側  伏臥位では前方転位側      
第20回 H7.9 東 京 20-10     注意点:患者の可動に気を付け無理に入れない事      
第20回 H7.9 東 京 20-10     股関節症の場合は廻してから牽引する手法が良い      
第20回 H7.9 東 京 20-11   体幹        
第20回 H7.9 東 京 20-12   末梢        
第20回 H7.9 東 京 20-13     検査で対角線上に硬い患者は比較的治りやすいが、同側方向に硬い患者は治りにくい。      
第20回 H7.9 東 京 20-13     こういう患者の場合、前と違って伏臥位にし脊椎の流れている方を先に牽引し、後で流れていない方を牽引する。      
第20回 H7.9 東 京 20-13     体幹が治れば、末梢も治る      
第20回 H7.9 東 京 20-14   大腿牽引法 (伏臥位) 後方転位側      
第20回 H7.9 東 京 20-15     どんな時でもそうだが、反応が早い、遅いという事があるが、遅いという事はそれだけ症状が重いという事      
第20回 H7.9 東 京 20-16   伏臥位になれない、後屈が痛い患者 仰臥位でお腹を静圧しながら、恥骨静圧する手法を先にする。      
第20回 H7.9 東 京 20-17   足首の振張法        
第20回 H7.9 東 京 20-19            
第20回 H7.9 東 京 20-19   腰痛→顎関節症 = 腰痛を治せば顎関節症も治る可能性有り        
第20回 H7.9 東 京 20-19   顎関節症→腰痛 = 顎関節症を治せば腰痛も治る可能性有り        
第20回 H7.9 東 京 20-20   原位足首回し        
第20回 H7.9 東 京 20-20     この時、固定する手は単に固定するだけだから、膝の曲がらない患者の場合、自分の膝に付け固定しても良い。ある程度リズムカルに!      
第20回 H7.9 東 京 20-21   両下肢後方牽引捻転法        
第20回 H7.9 東 京 20-21   この手法での注意点        
第21回 H7.10 東 京              
第22回 H7.11 東 京               
第23回 H7.12 東 京              
  H8                
第24回 H8.1 東 京              
第25回 H8.2 東 京              
第26回 H8.3 東 京              
第27回 H8.4 東 京              
第28回 H8.5 東 京              
第29回 H8.6 東 京              
第30回 H8.7 東 京              
第31回 H8.8 東 京              
第32回 H8.9 東 京              
第33回 H8.10 東 京              
第34回 H8.11 東 京              
第35回 H8.12 東 京              
  H9                
第36回 H9.1 東 京              
第37回 H9.2 東 京              
第38回 H9.3.12(水)  新 潟 38-4   上肢挙上振張法 仰臥位 腰背部 両上肢  
第38回 H9.3.12(水)  新 潟 38-5   上肢下方振張法 仰臥位 頚椎から上部胸椎の背部にかけて 両上肢  
第38回 H9.3.12(水)  新 潟 38-6   胸椎交差静圧法 仰臥位 上部胸椎 胸骨  
第38回 H9.3.12(水)  新 潟 38-7   上腕内方転位静圧法 仰臥位、座位、立位、椅座位 上腕 手首又は肘に近い前腕  
第38回 H9.3.12(水)  新 潟 38-8   肋腸骨間静圧法 全位 内臓 肋骨下部と腸骨上部の間の外側  
第38回 H9.3.12(水)  新 潟 38-9   水晶体周囲静圧法 全位 瞳の周囲の毛様体筋、毛様体輪状筋   
第38回 H9.3.12(水)  新 潟 38-10   上肢前下方牽引捻転法 仰臥位 上部胸椎 両手首  
第38回 H9.3.12(水)  新 潟 38-11   眼窩外側牽引静圧法 仰臥位、座位、立位 目尻と眼窩  
第38回 H9.3.12(水)  新 潟 38-12   下腿屈伸静圧法 仰臥位、座位、椅座位、立位 膝関節、頚骨、腓骨 症側の頚骨、腓骨の上端と下端又は踵   
第38回 H9.3.12(水)  新 潟 38-13   尾骨上部静圧法 伏臥位 尾骨 尾骨上部の仙骨両端  
第38回 H9.3.12(水)  新 潟 38-14   上下肢捻転振張法 仰、座、立位 背部 捻っても痛みの無い側の手首と膝を立てた下肢の膝蓋下部  
第38回 H9.3.12(水)  新 潟 38-15   膝関節内旋転位静圧法 座位 症側の膝  
第38回 H9.3.12(水)  新 潟 38-16   頚部振張法 仰、座、立位 頭部から肩にかけての首の周囲 前頭部  
第38回 H9.3.12(水)  新 潟 38-17   下腿牽引捻転法 伏臥位 脊椎、特に前部椎間板 両足首  
第38回 H9.3.12(水)  新 潟 38-18   肩鎖関節静圧振張法 全位 肩部 症側の手首又は肘  
第38回 H9.3.12(水)  新 潟 38-19   手足指関節転位静圧法 全位 手首、足首より先 症側の中手骨、中足骨及び手足の指骨  
第38回 H9.3.12(水)  新 潟 38-20   頚椎腹屈振張法 仰臥位で頚椎矯正枕を使用 頚椎椎間板 腹屈した両膝  
第39回 H9.4.9(水)  新 潟 39-3   指頭叩打法 全位 腰、手足、膝、肩、首、肘、頭 指骨、中手骨、中足骨  
第39回 H9.4.9(水)  新 潟 39-7   上部脊椎静圧捻転法 仰臥位、座位、立位 頚椎、上部胸椎関節 後頭骨下部の頚椎1、2番の窪み  
第39回 H9.4.9(水)  新 潟 39-8   頚肩部振張法 仰臥位、座位、立位 頚椎、肩 後頭骨下部の頚椎1、2番の窪み  
第39回 H9.4.9(水)  新 潟 39-16   股関節膝立て牽引法 仰臥位 股関節 両膝頭  
第39回 H9.4.9(水)  新 潟 39-17   股関節動的転位静圧法 全位 股関節 膝頭下部又は上部  
第39回 H9.4.9(水)  新 潟 39-18   胸椎横突起捻転法 仰臥位 上部胸椎 後頭部  
第39回 H9.4.9(水)  新 潟 39-27   五指牽引法 全位 上肢下肢 手足の指  
第40回 H9.5.14(水) 新 潟 40-1   鎖骨拳上静圧法 全位 肩部から上腕にかけて 鎖骨下部  
第40回 H9.5.14(水) 新 潟 40-2   尾骨前、側方転位の修正 仰臥位 尾骨の前方又は側方 腹屈位での両方又は片方の膝頭  
第40回 H9.5.14(水) 新 潟 40-3   仙腸関節静圧振張法 仰臥位 仙腸関節 症側の大腿の付け根  
第40回 H9.5.14(水) 新 潟 40-4   腸骨側方転位静圧法 伏臥位、仰臥位、横臥位 腸骨 PSISの外方の腸骨、ASISの外方  
第40回 H9.5.14(水) 新 潟 40-5   上腕内側瞬時触定 仰臥位 大円筋、広背筋 上腕内側の大円筋、広背筋の付着部  
第40回 H9.5.14(水) 新 潟 40-6   膝蓋、下腿屈伸静圧法 仰臥位    
第40回 H9.5.14(水) 新 潟 40-7   手足指展開牽引法 全位 手足の指の内側 手足の指  
第40回 H9.5.14(水) 新 潟 40-8   左右五指牽引法 仰臥位、伏臥位、、全位 全身 手足の五指の左右同じ指   
第40回 H9.5.14(水) 新 潟 40-9   下肢底屈牽引法 仰臥位 心身 足の甲側、 中足骨全体  
第40回 H9.5.14(水) 新 潟 40-10   足根骨静圧牽引法 全位 足の甲側中足骨全体と踵  
第40回 H9.5.14(水) 新 潟 40-11   膝立腸骨牽引捻転法 仰臥位 腸骨 両膝立ての状態の転位側の膝上部  
第40回 H9.5.14(水) 新 潟 40-12   膝立膝頭静圧捻転法 仰臥位 股関節 転位側の脛骨粗面の下  
第41回 H9.6.11(水) 新 潟 41-1   膝頭静圧捻転法 伏臥位 股関節 前下方転位側の膝頭  
第41回 H9.6.11(水) 新 潟 41-2   腸骨交差捻転法 仰臥位 前上腸骨棘(ASIS)、腸骨 ASISの転位側腸骨稜  
第41回 H9.6.11(水) 新 潟 41-3   脊椎静圧捻転法 仰臥位 脊椎 後方転位している脊椎横突起   
第41回 H9.6.11(水) 新 潟 41-4   膝立て牽引捻転法 仰臥位      
第41回 H9.6.11(水) 新 潟 41-5   腸骨検査の表記法        
第42回 H9.7.9(水) 新 潟     足指底屈牽引法 仰臥位、伏臥位 足指全部の指先  
第42回 H9.7.9(水) 新 潟     肩甲骨捻転法 伏臥位、座位、椅座位、立位、仰臥位 肩甲骨 肩甲骨の下角または上角  
第42回 H9.7.9(水) 新 潟     腸骨静圧法 仰臥位 腸骨 前上腸骨棘及び腸骨稜の前方  
第42回 H9.7.9(水) 新 潟     腸骨静圧腹屈捻転法 仰臥位 腸骨 膝立て又は腹屈した大腿  
第42回 H9.7.9(水) 新 潟     膝蓋骨静圧振張法 伏臥位 膝蓋骨と関連する腱、靭帯 足首  
第42回 H9.7.9(水) 新 潟     (関節の)誤動作転位   定義    
第42回 H9.7.9(水) 新 潟     (関節の)固定化転位   定義    
第42回 H9.7.9(水) 新 潟     腹屈大腿回転法 仰臥位 腰椎、骨盤、股関節 腹屈した膝頭の前方転位  
第42回 H9.7.9(水) 新 潟     肋骨前方転位静圧法 立位、椅座位、座位 肋骨 脊椎棘突起、又は横突起  
第42回 H9.7.9(水) 新 潟     肋骨後方転位静圧法 仰臥位 肋骨 後部肋骨  
第42回 H9.7.9(水) 新 潟     上肢牽引腰背部捻転振張法 仰臥位 腰背部 上肢又は腹屈した大腿  
第42回 H9.7.9(水) 新 潟     股関節立位振張法 立位 股関節 下腿膝下  
第42回 H9.7.9(水) 新 潟     頚椎牽引捻転法 立位、椅座位、座位 頚椎椎間板 顎の下  
第43回 H9.8.20(水) 新 潟     関節の動作転位   定義    
第43回 H9.8.20(水) 新 潟     関節の静止転位   定義    
第43回 H9.8.20(水) 新 潟     両上肢牽引捻転法 仰臥位 上肢、肩甲骨、胸椎、腰椎 手首  
第43回 H9.8.20(水) 新 潟     肩甲骨挙上捻転法 伏臥位、立位、座位、椅座位 肩甲骨 手首  
第43回 H9.8.20(水) 新 潟     肋骨後方転位振張法 仰臥位、立位、座位、椅座位 肋骨 胸骨又は肋骨  
第43回 H9.8.20(水) 新 潟     側腹瞬時触定法 全位 側腹 両側腹  
第43回 H9.8.20(水) 新 潟     上肢連動頚椎の動作転位振張法 全位 頚椎から上肢、肩にかけて 手首  
第43回 H9.8.20(水) 新 潟     肩甲骨動作転位振張法 仰臥位、座位、椅座位、立位 肩甲骨 上肢  
第43回 H9.8.20(水) 新 潟     仙骨静圧法 立位、伏臥位、座位、椅座位 腰椎、仙骨 仙骨上部後方  
第43回 H9.8.20(水) 新 潟     股関節後方回転法 伏臥位 股関節 足首  
第43回 H9.8.20(水) 新 潟     膝立て股関節回転法 仰臥位 股関節 下腿上部(ふくらはぎの上  
第43回 H9.8.20(水) 新 潟     伸展振張法 仰臥位 大腿部 足首  
第43回 H9.8.20(水) 新 潟     横突起静圧法 伏臥位      
第43回 H9.8.20(水) 新 潟     膝関節屈曲静圧法 伏臥位      
第44回 H9.9.10(水) 新 潟     膝蓋骨牽引法 全位 膝関節 膝蓋骨  
第44回 H9.9.10(水) 新 潟     肩関節合掌回転法 仰臥位、全位 肩関節 両手  
第44回 H9.9.10(水) 新 潟     股関節旋転振張法 仰臥位、伏臥位 股関節 症側の足首  
第44回 H9.9.10(水) 新 潟     膝立股関節振張法 仰臥位 股関節 症側の立てた膝  
第44回 H9.9.10(水) 新 潟     大腿筋屈伸振張法 仰臥位、椅座位、立位 症側の立てた膝  
第44回 H9.9.10(水) 新 潟     下腿筋屈伸振張法 仰臥位、椅座位、立位 症側の立てた膝  
第44回 H9.9.10(水) 新 潟     腹屈腰背部振張法        
第44回 H9.9.10(水) 新 潟     シャックリを止める方法   横隔膜  
第45回 H9.10.8(水) 新 潟     股関節膝立て捻転法 仰臥位 股関節 下肢  
第45回 H9.10.8(水) 新 潟     肩部上下静圧法 仰臥位、全位 肩関節 両肩  
第45回 H9.10.8(水) 新 潟     脊椎棘突起静圧法 主として伏臥位、全位可 脊椎 棘突起  
第45回 H9.10.8(水) 新 潟     指頭交差捻転法 仰臥位他全位 上肢、下肢、肩関節 下肢、上肢の指頭  
第45回 H9.10.8(水) 新 潟     原位大転子振動法 原位 股関節 両方又は片方の大転子  
第45回 H9.10.8(水) 新 潟     原位前腕回転法 原位 上腕上方転位以外の肩関節と胸椎上部第二、三指又は手 第二、三指又は手  
第45回 H9.10.8(水) 新 潟     股関節静圧捻転法 全位 股関節    
第45回 H9.10.8(水) 新 潟     膝関節静圧内転法 全位 下肢  
第45回 H9.10.8(水) 新 潟     下肢OX旋転振張法 仰臥位、伏臥位他      
第45回 H9.10.8(水) 新 潟     肩腕回転振張法 全位      
第46回 H9.11.12(水) 新 潟     臀屈捻転法 伏臥位 股関節、骨盤及び腰椎椎間板前部    
第46回 H9.11.12(水) 新 潟     臀屈回転法 伏臥位      
第46回 H9.11.12(水) 新 潟     側彎交差静圧法 座位、椅座位、立位      
第46回 H9.11.12(水) 新 潟     側彎交差捻転法        
第46回 H9.11.12(水) 新 潟     側彎腸骨牽引法        
第46回 H9.11.12(水) 新 潟     股関節腹屈交差法 仰臥位      
第46回 H9.11.12(水) 新 潟     原位腸骨静圧法     PSIS  
第46回 H9.11.12(水) 新 潟     腸骨前下方静圧法 伏臥位      
第46回 H9.11.12(水) 新 潟     重心移動静圧法 直立位      
第46回 H9.11.12(水) 新 潟     大腿回転振張法 仰臥位      
第46回 H9.11.12(水) 新 潟     指頭回転振張法      
第46回 H9.11.12(水) 新 潟     側彎肋骨静圧法 座位、椅座位、立位      
第46回 H9.11.12(水) 新 潟     膝関節牽引振張法 仰臥位、椅座位、立位      
第46回 H9.11.12(水) 新 潟     膝関節交差静圧法 全位  
第46回 H9.11.12(水) 新 潟     膝立て交差捻転法 仰臥位      
第46回 H9.11.12(水) 新 潟     仙骨振動静圧法 仰臥位以外の全位      
第47回 H9.12.10(水) 新 潟 47-2   腰後方牽引法      
第47回 H9.12.10(水) 新 潟 47-3   上腕骨上端静圧法   上腕骨    
第47回 H9.12.10(水) 新 潟 47-4   肩甲骨回転静圧法 伏臥位、座位、椅座位、立位 肩甲骨    
第47回 H9.12.10(水) 新 潟 47-5   頚椎関節転位逆側静圧法        
  H10                
第48回 H10.1.14(水) 新 潟 48-1   肩部関節転位静圧法(上、外側)   肩甲骨 上腕  
第48回 H10.1.14(水) 新 潟 48-4   指頭振張法        
第48回 H10.1.14(水) 新 潟 48-5   上肢、肩甲骨牽引法 全位 肩甲骨 上腕  
第48回 H10.1.14(水) 新 潟 48-6   腰足捻転法 仰、伏      
第48回 H10.1.14(水) 新 潟 48-8   股関節偏側捻転法   股関節 下肢  
第49回 H10.1.14(水) 新 潟 49-1   ASIS外側静圧法   ASIS    
第49回 H10.1.14(水) 新 潟 49-2   膝立大腿牽引静圧法     下肢  
第49回 H10.1.14(水) 新 潟 49-4   腸骨交差静圧法 仰臥位、伏臥位      
第49回 H10.1.14(水) 新 潟 49-5   ASIS下方静圧法 仰臥位      
第49回 H10.1.14(水) 新 潟 49-6   腸骨動作転位静圧法 立位 腰、下肢 腸骨陵、ASIS  
第49回 H10.2.11(水) 新 潟 49-7   腸骨棘前下部静圧法 仰臥位、静止転位も可 腰、下肢 ASIS下部  
第49回 H10.2.11(水) 新 潟 49-8   大腿牽引捻転法 側臥位      
第49回 H10.2.11(水) 新 潟 49-11   顎関節振張法 仰臥位  
第49回 H10.2.11(水) 新 潟 49-13   肩部静圧前腕回転法   肩、前腕  
第49回 H10.2.11(水) 新 潟 49-17   両肘頭胸椎牽引捻転法 立位、座位、椅座位 胸部 胸椎  
第49回 H10.2.11(水) 新 潟 49-18   膝立静圧開脚法 仰臥位      
第49回 H10.2.11(水) 新 潟 49-21   筋腱収縮静圧法        
第49回 H10.2.11(水) 新 潟 49-22   棘突起静圧、触定法     棘突起  
第49回 H10.2.11(水) 新 潟 49-23   肩部静圧前腕旋転法   肩、手首  
第49回 H10.2.11(水) 新 潟 49-24   膝立静圧捻転法        
第49回 H10.2.11(水) 新 潟 49-26   膝行位足首回し 膝行位=膝で歩く形で手は台に付いた方が良い   足首  
第49回 H10.2.11(水) 新 潟 49-27   足底静圧捻転法 仰臥位、伏臥位 足底 踵、足首  
第49回 H10.2.11(水) 新 潟 49-28   筋弛緩静圧法 全位      
第49回 H10.2.11(水) 新 潟 49-29   肩部回内静圧法 伏臥位以外の全位、仰臥位を標準とする 上腕上部、手首付近  
第49回 H10.2.11(水) 新 潟 49-30   下肢同側捻転法 仰臥位、伏臥位、椅座位 股関節、下肢    
第49回 H10.2.11(水) 新 潟 49-31   起立筋同側静圧法 仰臥位以外の全位   脊柱起立筋  
第50回 H10.3.11(水) 新 潟 50-1   側臥捻転法 側臥位   背骨の最も後圧している部分、腸骨  
第50回 H10.3.11(水) 新 潟 50-3   足底静圧捻転法 仰臥位、伏臥位   足底、下腿の中程  
第50回 H10.3.11(水) 新 潟 50-4   腸骨陵内側静圧法 仰臥位   腸骨陵の内側  
第50回 H10.3.11(水) 新 潟 50-5   腹屈偏側戻し(簡便法)     腹屈のまま骨盤  
第50回 H10.3.11(水) 新 潟 50-9   指頭静圧振張法        
第50回 H10.3.11(水) 新 潟 50-10   指頭触定振張法        
第50回 H10.3.11(水) 新 潟 50-13   両下肢静圧捻転法 仰臥位、伏臥位   足底  
第50回 H10.3.11(水) 新 潟 50-14   足底、腸骨棘静圧法        
第50回 H10.3.11(水) 新 潟 50-15   指頭静圧法 全位      
第50回 H10.3.11(水) 新 潟 50-16   指頭触定法 全位      
第50回 H10.3.11(水) 新 潟 50-18   両筋側同時静圧法     脊椎両側の脊柱起立筋の内外側  
第50回 H10.3.11(水) 新 潟 50-19   内側筋側静圧法     内側筋  
第50回 H10.3.11(水) 新 潟 50-20   腸骨前下方動作転位静圧法 立位 大腿外側、腓骨小頭の下部 ASIS、骨盤下部  
第51回 H10.4.8(水) 新 潟 51-1   立位骨盤捻転法 立位   腸骨陵  
第51回 H10.4.8(水) 新 潟 51-2   側臥位両下肢牽引捻転法 片膝を正座の状態にし片膝を立てて   両下肢  
第51回 H10.4.8(水) 新 潟 51-5   足指回転法 仰臥位 足の指 足の拇指と示指  
第51回 H10.4.8(水) 新 潟 51-6   胸椎交差捻転法 仰臥位 股関節 上肢  
第51回 H10.4.8(水) 新 潟 51-7   側臥位大腿捻転法        
第51回 H10.4.8(水) 新 潟 51-8   肩甲棘牽引回内法 仰臥位他、但し伏臥位   肩甲棘、手首  
第51回 H10.4.8(水) 新 潟 51-9   両上肢挙上回内法 仰臥位      
第51回 H10.4.8(水) 新 潟 51-10   瞬時触定方のアトピー性鼻炎への応用治療法      
第51回 H10.4.8(水) 新 潟 51-11   水平回内法 全位   上腕  
第51回 H10.4.8(水) 新 潟 51-12   中手骨(中足骨)静圧可動法   中手骨(中足骨)から前腕に至る筋肉  
第51回 H10.4.8(水) 新 潟 51-14   動作転位牽引修正法(頚椎)     頚椎第一番(環椎)と第二番(軸椎)  
第51回 H10.4.8(水) 新 潟 51-15   両足静圧捻転法 仰臥位      
第51回 H10.4.8(水) 新 潟 51-16   膝立て大腿牽引捻転法 両膝を立てさせその前に蹲踞   上方転位側の膝  
第51回 H10.4.8(水) 新 潟 51-19   両股関節指頭捻転法      
第51回 H10.4.8(水) 新 潟 51-20   側臥足抱え捻転法   下腿  
第51回 H10.4.8(水) 新 潟 51-21   肩甲骨可動牽引法     手首  
第52回 H10.5.13(水) 新 潟 52-12   肩部指頭静圧振張法   肩関節    
第52回 H10.5.13(水) 新 潟 52-13   股関節指頭静圧振張法   鼠頚部、股関節、大腿内外    
第52回 H10.5.13(水) 新 潟 52-14   中間位下肢伸展法        
第52回 H10.5.13(水) 新 潟 52-15   上肢挙上回内法(片方だけ)        
第52回 H10.5.13(水) 新 潟 52-17   静圧(触定)動作法   股関節    
第52回 H10.5.13(水) 新 潟 52-19   肘の回内回外法        
第53回 H10.6.10(水) 新 潟 53-1   上肢挙上動作転位静圧法        
第53回 H10.6.10(水) 新 潟 53-2   膝関節回転動作転位静圧法        
第53回 H10.6.10(水) 新 潟 53-3   胸椎動作転位静圧法 仰臥位他      
第53回 H10.6.10(水) 新 潟 53-8   下肢平行骨間開離静圧法 仰臥位      
第53回 H10.6.10(水) 新 潟 53-10   椅座位腸骨陵後方動作転位静圧法        
第54回 H10.7.8(水) 新 潟              
第55回 H10.8.12(水) 新 潟 55-8   踵回転振張法 仰臥位 足の拇指丘  
第55回 H10.8.12(水) 新 潟 55-9   肩部固定前腕旋転法     手首  
第55回 H10.8.12(水) 新 潟 55-10   PSIS動作転位静圧法   股関節 PSIS  
第55回 H10.8.12(水) 新 潟 55-11   足底静圧足首回し     足首  
第55回 H10.8.12(水) 新 潟 55-12   ASIS後方捻転法 伏臥位   ASIS  
第55回 H10.8.12(水) 新 潟 55-13   腰痛頚椎動作転位静圧法   頚椎  
第55回 H10.8.12(水) 新 潟 55-14   側腹部静圧捻転法        
第55回 H10.8.12(水) 新 潟 55-15   頚椎静圧捻転法        
第55回 H10.8.12(水) 新 潟 55-15   側頭骨、下顎骨静圧捻転法        
第55回 H10.8.12(水) 新 潟 55-16   恥骨動作転位静圧法     左ASIS  
第55回 H10.8.12(水) 新 潟     腋下静圧挙上法        
第55回 H10.8.12(水) 新 潟 55-17   顎関節指頭静圧振張法   顎関節上部又はこめかみ 痛みの上部  
第55回 H10.8.12(水) 新 潟 55-18   頚椎後方静圧捻転法     頚椎  
第55回 H10.8.12(水) 新 潟 55-19   頭部多点静圧捻転法     側頭部、顎、後頭部  
第55回 H10.8.12(水) 新 潟 55-20   大腿牽引指頭振張法     臀部  
第55回 H10.8.12(水) 新 潟 55-23   膝蓋骨動作転位静圧法   膝蓋骨    
第56回 H10.9.9(水) 新 潟 56-1   肘頭肩部静圧挙上法     上肢  
第56回 H10.9.9(水) 新 潟 56-2   上腕下方静圧法     上腕と肩の隙間  
第56回 H10.9.9(水) 新 潟 56-3   間接指撫法   筋腱 筋腱  
第56回 H10.9.9(水) 新 潟 56-4   間接叩打法   筋腱 筋腱  
第56回 H10.9.9(水) 新 潟 56-5   助動静圧法        
第56回 H10.9.9(水) 新 潟 56-7   複合動作転位静圧法        
第56回 H10.9.9(水) 新 潟 56-9   手足の開放牽引法        
第57回 H10.10.14(水) 新 潟 57-2   肩甲骨挙上動作転位静圧法        
第57回 H10.10.14(水) 新 潟 57-3   静圧上肢回転法     手刀部  
第57回 H10.10.14(水) 新 潟 57-5   手掌静圧振張法        
第57回 H10.10.14(水) 新 潟 57-6   肩部牽引静圧捻転法        
第57回 H10.10.14(水) 新 潟 57-7   腹屈開脚牽引法        
第57回 H10.10.14(水) 新 潟 57-8   胸椎前方転位静圧法     胸骨と棘突起  
第57回 H10.10.14(水) 新 潟 57-9   下腿内旋動作転位静圧法   下腿    
第57回 H10.10.14(水) 新 潟 57-10   膝屈曲動作転位静圧法   膝外側 脾骨  
第57回 H10.10.14(水) 新 潟 57-11   両肩前部静圧法 仰臥位      
第57回 H10.10.14(水) 新 潟 57-12   両鎖骨挙上静圧法 仰臥位      
第57回 H10.10.14(水) 新 潟 57-13   肩部静圧法 仰臥位      
第57回 H10.10.14(水) 新 潟 57-14   環椎、軸椎動作転位静圧法        
第57回 H10.10.14(水) 新 潟 57-15   複合膝立て静圧捻転法   ASIS    
第57回 H10.10.14(水) 新 潟 57-16   大腿外旋転位静圧法   大腿内側 下腿  
第57回 H10.10.14(水) 新 潟 57-17   腸仙骨複合動作転位静圧法   腰部 ASIS、及び仙骨下部  
第57回 H10.10.14(水) 新 潟 57-18   舌下部静圧法      
第57回 H10.10.14(水) 新 潟 57-20   腰椎回転動作転位静圧法     横突起、棘突起  
第57回 H10.10.14(水) 新 潟 57-21   椅座位回転動作転位静圧法   座骨神経    
第57回 H10.10.14(水) 新 潟 57-22   大腿後部肉離れ固定法        
第58回 H10.11.11(水) 新 潟 58-1   指頭静圧動作法   肩、顎関節    
第58回 H10.11.11(水) 新 潟 58-3   肩関節交差静圧法 伏臥位 肩甲骨    
第58回 H10.11.11(水) 新 潟 58-4   手首回し 仰臥位   第二指、第三指  
第58回 H10.11.11(水) 新 潟 58-6   腋下静圧肘頭振張法 仰臥位      
第58回 H10.11.11(水) 新 潟 58-7   股関節腸骨上下静圧牽引法        
第58回 H10.11.11(水) 新 潟 58-8   両上肢下方回転振張法        
第58回 H10.11.11(水) 新 潟 58-9   両上肢上方回転振張法        
第58回 H10.11.11(水) 新 潟 58-11   股関節可動制限の対処法   股関節    
第59回 H10.12.9(水) 新 潟 59-1   頚椎交差捻転法 仰臥位 頚椎 頚椎彎曲の上下関節突起  
第59回 H10.12.9(水) 新 潟 59-2   膝蓋骨動作転位静圧法 仰臥位      
第59回 H10.12.9(水) 新 潟 59-3   肩関節牽引回転法 仰臥位  
第59回 H10.12.9(水) 新 潟 59-4   肩関節亜脱臼の修正 仰臥位 肩関節 肩峰、肘又は上腕  
第59回 H10.12.9(水) 新 潟 59-6   膝立て内外転振張法   内大腿  
第59回 H10.12.9(水) 新 潟 59-7   股関節下肢回転振張法 伏臥位   大転子、下肢  
第59回 H10.12.9(水) 新 潟 59-8   股関節下肢回転振張法 仰臥位   大転子、下肢  
第59回 H10.12.9(水) 新 潟 59-9   幻痛同時静圧法   幻痛のある部位 症側の左右同一の部位  
第59回 H10.12.9(水) 新 潟 59-10   几座位両大腿前方牽引捻転法 几座位 腰又は下肢 腰椎  
第59回 H10.12.9(水) 新 潟 59-11   両下肢前後方牽引回転法 仰臥位、伏臥位 股間節 両足首  
第59回 H10.12.9(水) 新 潟 59-12   下肢前後方牽引回転法   股関節 足首  
第59回 H10.12.9(水) 新 潟 59-13   前腕回し 仰臥位 手首  
第59回 H10.12.9(水) 新 潟 59-14   肩峰静圧上腕回転法   手首  
第59回 H10.12.9(水) 新 潟 59-15   几座位両大腿前方牽引捻転法 几座位 腰又は下肢    
  H11               ●ここまで
第60回 H11.1.13(水) 東 京 60-1   膝立て大腿静圧捻転法 仰臥位 腰椎 腸骨上方転位側の大腿大転子、膝  
第60回 H11.1.13(水) 東 京 60-2   膝立て肋腸骨交差静圧捻転法 仰臥位      
第60回 H11.1.13(水) 東 京 60-3   横臥位動作転位静圧法 横臥位 前胸部    
第60回 H11.1.13(水) 東 京 60-4   肋骨側屈下方動作転位静圧法 立位、仰臥位 前胸部 肋骨又は胸椎  
第60回 H11.1.13(水) 東 京 60-5   肋骨上方転位静圧法 仰臥位、立位、几座位 前胸部 肋骨  
第60回 H11.1.13(水) 東 京 60-6   膝立て股関節上方静圧捻転法 仰臥位 鼠径部  
第60回 H11.1.13(水) 東 京 60-7   足指低屈振張法 仰臥位、几座位 膝から下の前部筋肉と足の甲側の筋肉  
第60回 H11.1.13(水) 東 京 60-8   鎖骨前方静圧法 仰臥位、その他 鎖骨    
第60回 H11.1.13(水) 東 京 60-9   頭部牽引鎖骨静圧法 仰臥位   頭部、鎖骨  
第60回 H11.1.13(水) 東 京 60-10   両膝立て肋腸静圧捻転法 仰臥位 腰椎、腸骨 彎曲して張り出している肋骨、逆側の腸骨  
第60回 H11.1.13(水) 東 京 60-11   膝立て腸骨下方静圧捻転法 仰臥位 股関節 上方転位側の腸骨陵、大腿の付け根  
第60回 H11.1.13(水) 東 京 60-13   手首の回外の応用    
第60回 H11.1.13(水) 東 京 60-14   膝蓋骨関連筋牽引振張法   膝蓋骨  
第60回 H11.1.13(水) 東 京 60-15   膝蓋骨関連筋牽引低屈足首回し   膝蓋骨、足の5指  
第60回 H11.1.13(水) 東 京 60-16   低屈、背屈足指回し 仰臥位   足の指先  
第60回 H11.1.13(水) 東 京 60-17   低屈、背屈足指回し 伏臥位   足の指先  
第60回 H11.1.13(水) 東 京 60-19   五指振動振張法 全位   足の指  
第61回 H11.2.10(水) 東 京 61-2   大腿屈伸振張法 仰臥位 下肢 脹脛  
第61回 H11.2.10(水) 東 京 61-3   腹屈腰背部牽引法 仰臥位 腰背部  
第61回 H11.2.10(水) 東 京 61-4   両下肢前方牽引内旋法 仰臥位 股関節、膝関節、後背部 下肢  
第61回 H11.2.10(水) 東 京 61-5   両下肢後方牽引内旋法 伏臥位 股関節、膝関節、後背部 下肢  
第61回 H11.2.10(水) 東 京 61-6   胸椎前方転位動作静圧法 立位、几座位、座位 胸椎 胸椎棘突起  
第61回 H11.2.10(水) 東 京 61-7   胸椎後方転位動作静圧法 立位、几座位、座位   胸椎棘突起  
第61回 H11.2.10(水) 東 京 61-9   肩頚部弛緩振張法 全位 後頭部、頚椎側方後方、肩、上背部 肘、頭部  
第61回 H11.2.10(水) 東 京 61-10   上肢弛緩振張法 全位 上肢    
第61回 H11.2.10(水) 東 京 61-11   腰背部弛緩振張法 全位 腰背部    
第61回 H11.2.10(水) 東 京 61-12   臀部弛緩振張法 全位 臀部    
第61回 H11.2.10(水) 東 京 61-13   下肢弛緩振張法 全位 下肢    
第61回 H11.2.10(水) 東 京 61-14   関連動作転位静圧法        
第61回 H11.2.10(水) 東 京 61-15   尾骨動作転位静圧法 立位から几座位 尾骨 仙骨下部  
第61回 H11.2.10(水) 東 京 61-16   肩甲骨後方動作転位静圧法   肩甲骨内側  
第61回 H11.2.10(水) 東 京 61-17   上腕骨後方動作転位静圧法   上腕骨後方肩側 上腕  
第61回 H11.2.10(水) 東 京 61-18   大腿内転動作転位静圧法        
第61回 H11.2.10(水) 東 京 61-19   坐骨静圧法 立位、伏臥位   仙腸関節  
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-1   静圧動作法   定義    
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-2   膝立て屈伸動作法 仰臥位   膝蓋骨下部  
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-3   振張法   定義と分類    
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-3   弛緩法   定義と分類    
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-3   動作法   定義と分類    
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-7   上腕挙上胸椎偏側捻転法   肩関節 上腕  
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-8   仙骨静圧下肢捻転法 伏臥位 仙腸関節    
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-9   体側牽引捻転法     下肢  
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-10   体側弛緩捻転法     下肢  
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-11   肋腸側腹静圧捻転法        
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-12   立位上体静圧動作法        
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-13   腸骨静圧動作法        
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-14   肋腸交差静圧法 伏臥位      
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-15   腰椎側彎三点静圧法        
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-17   立位指頭静圧動作法   股関節    
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-18   中足骨静圧動作法   足首甲側    
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-19   股関節加重指頭静圧動作法        
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-20   弛緩法と指頭静圧弛緩法        
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-21   ASIS静圧動作法        
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-23   頚椎胸椎関連動作法   上腕    
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-24   肩甲骨下角動作法        
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-25   肩峰動作法   上肢    
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-26   頚椎基底動作法        
第62回 H11.3.10(水) 東 京 62-26   基底   定義    
第62回 H11.3.10(水) 東 京     転位部   定義    
第63回 H11.4.14(水) 東 京 63-1   腸仙骨動作法 立位      
第63回 H11.4.14(水) 東 京 63-2   頬骨下部静圧法        
第63回 H11.4.14(水) 東 京 63-3   頬骨上部静圧法        
第63回 H11.4.14(水) 東 京 63-4   口輪関係筋牽引法   顎関節  
第63回 H11.4.14(水) 東 京 63-5   口輪関係筋指頭静圧法   顎関節  
第63回 H11.4.14(水) 東 京 63-7   前胸部腸骨振張法 仰臥位   前胸部  
第63回 H11.4.14(水) 東 京 63-8